ネット印刷業者の値段やサービスを比較しました、安い業者選びの際に必ず役に立つ内容となっていますのでご覧ください。

年賀状印刷が安いサイト決定!10枚・100枚・300枚の料金を比較・人気ランキング

2019 年賀状 印刷 安い業者ランキング

毎年暮れになると頭を悩ますのが年賀状ですが、これが結構なお金になりますよね。では、これをリーズナブルに行ってくれる年賀状印刷サイトをここではいくつかご紹介するので、値段などを比較していきましょう。

年賀状印刷が安い大手サービスの料金を比較してみよう!

各社の年賀状の枚数ごとの料金や早割料金をご紹介していますので、参考にしてください。

サービス名 10枚 20枚 50枚 100枚 300枚 早割
挨拶状ドットコム 3,564円 4,104円 5,400円 6,480円 10,800円 11/23まで40%OFF
Rakpo 3,300円 3,700円 4,900円 6,360円 11,360円 10/31まで60%OFF
ネットスクウェア 4,062円 4,585円 5,346円 7,009円 14,137円 10/8まで64%OFF
年賀家族2019 6,318円 7,236円 9,990円 14,580円 32,940円 10/16まで50%OFF
おたより本舗 2,766円 3,246円 4,686円 6,606円 12,366円 10/15まで40%OFF
ラクスル 2,295円 2,964円 5,066円 8,506円 23,363円 10/31まで30%OFF
らくらく年賀状 1,480円 1,660円 2,225円 3,100円 6,600円 なし(会員は5%OFF)
しまうまプリント 2,720円 3,460円 5,680円 9,380円 24,180円 10/29まで60%OFF
平安堂 3,220円(12枚) 3,460円(32枚) 3,820円(52枚) 4,470円 7,890円(304枚) 常に40%OFF
Digipri 1,190円 1,580円 2,400円 3,400円 10,200円 11/5まで基本料金50%+プリント料金25%OFF

値段はそれぞれ異なりますが、早割制度を設けているものがほとんどです。

それをうまく利用すれば、元々の値段より安く利用できる上に、早く年賀状ができるので安心感も得られますよ。

各社の特徴を比較してみよう!

ここでは各社の宛名印刷や投函サービス、写真仕上げ等における料金やサービス内容をチェックしていきましょう。

サービス名 送料 宛名印刷 宛名印刷のみ 投函サービス 写真仕上げ
挨拶状ドットコム 無料 〇(10円~/枚) X 無料(実質切手費用の62円~) ○(プレミアム仕上げ +2,650円/10枚・スタンダード仕上げ+ 702円/10枚など)
Rakpo 無料 〇(25円+税/枚) X 無料(実質切手費用の62円~) 〇義(業務用レーザー印刷・クオリティ写真印刷共に-164円/10枚)
ネットスクウェア 無料 X X X 〇(プレミアム +1,640円/10枚・光沢 +832円/10枚)
年賀家族2019 無料 無料 X X △(フォトプリントペーパー、パールリッチペーパー、ナチュラルペーパーの3種の紙があり同一料金(加工代85円/枚)
おたより本舗 無料 〇(15円~) X 無料(実質切手費用の62円~) 〇(プレミアム +48円/枚・光沢 +28円/枚)
ラクスル 無料 無料 X 無料(実質切手費用の62円~) 通常印刷のみ
らくらく年賀状 送料500円~ 〇(12円/枚) X 無料(実質切手費用の62円~) 通常印刷のみ
しまうまプリント 無料 無料 X 無料(実質切手費用の62円~) 〇(印刷仕上げ上記料金・写真仕上げ160円/10枚)
平安堂 送料500円+税~ 〇(30円/枚) X X 通常印刷のみ
Digipri 無料 〇(30円/枚) X 無料(実質切手費用の62円~) 通常印刷のみ(フジカラー純正仕上げ)

先ほどご紹介した料金だけでは決めてはいけないということがわかりますよね。
エクストラの費用がどのくらい発生するのかここで確認していていけば、あなたに合った年賀状印刷サイトがわかります。
特に写真にこだわりがある方はその仕上げ方それぞれの料金もチェックしてくださいね。

10枚の注文で安いサービスランキング

ちょっとしか年賀状が必要ないという方にぴったりな業者はこちらになっています。

1位 Digipri

digipri

業界最安値で11月5日までに注文すればさらにほぼ半額で年賀状ができてしまうのですからこれは超お得です。
ちょっとこだわりあるデザインにしても通常1,700円+税が早割なら10枚で970円+税となりますから、これはもう値段で選ぶならDigipriで決定ですよ。

2位 らくらく年賀状

らくらく年賀状

10枚しか必要ない、そして細かい仕上げも求めていないという方にぴったりなサイトで、トップに続き、破格の料金です。10枚でたったの1,480円から利用できるサイトはそうありません。

サービス自体もベーシックなものとなりますが、10枚単位ならそんなに割り引くサービスもないので、らくらく年賀状はおすすめです。

3位 しまうまプリント

しまうまプリント

上記2社より値段は上がっても送料は無料、そして写真印刷にこだわりある方も安く写真付き年賀状が注文できます。

宛名印刷も無料というのはかなりありがたいですし、もちろん、個人情報に関しても厳重に管理しているので安心してください。

100枚で頼むならここが安い!おすすめランキング

では、ちょっと多く100枚単位で頼む場合にはどこがおすすめでしょうか。

1位 挨拶状ドットコム

挨拶状ドットコム

通常100枚5,400円ですが早割を利用すれば3,240円(基本)にくなりますし、何よりも付加サービスがリーズナブルです。
100枚単位となると宛名書きも大変ですが、それも10円からやってくれますし、投函・送料もサービス、さらに写真の質にもこだわるあなたには写真の種類も選べるのでぴったりです。

2位 ラクスル

ラクスル

宛名書きはなんと無料、投函サービスもついて基本料金は8,506円ですが、早割を使えば5,954円です。
写真タイプは統一されたものとなりますが、高画質にこだわらないあなたには通常通りの年賀状たお得にできてサービス豊富なラクスルはおすすめです。

3位 らくらく年賀状

らくらく年賀状

こちらも100枚以上にとって大切なパート、宛名書きが1枚12円からとリーズナブルです。
基本料金は6,480円で早割を利用すれば3,888円になりますから、これはかなり安いですし、投函ももちろん行ってくれます。

300枚以上ならここが安い!おすすめランキング

年賀状を大量に出さなければいけない方には300枚注文した場合のおすすめ印刷サイトを発表しましょう。

1位 しまうまプリント

しまうまプリント

300枚の場合、必ず宛名書きサービスは必要となります。
基本料金が24,180円で早割を利用したら9,672円、その上宛名書きも無料と超お得で手間いらず、そして写真をつけてもそこまで値上がりしないのがポイント高しです。

2位 ラクスル

ラクスル

23,363円の基本料金は10/31までに注文すれば16,354円、そしてやはり宛名書きサービスも付いているのはありがたいです。
写真タイプの種類はなくても通常レベルのきれいな年賀状はできるので、こちらもおすすめです。

3位 Digipri

digipri

基本料金が安いので、宛名書きサービスなどは行っていませんが、とにかく安い所をというのであれば、通常10,200円の所、キャンペーン中は6,900円で300枚の年賀状ができるDigipriはおすすめです。
ベーシックなことさえしてくれればという方にぴったりです。

デザイン性などで各社を比較してみよう!

値段だけでなく、他の視点から見て各社を比較していきましょう。

・デザイン性で選ぶなら年賀家族2019

ちょっと割高なのがデメリットですが、写真の画質ではなく、ペーパーを変えることで、画質自体もかなり変化するという仕組みです。
どのペーパーも同料金で、こだわりある年賀状を作りたいという方にぴったりです。

・値段の安さで選ぶならDigipri!

値段面で言えば、業界最安値のDigipriがおすすめです。
10枚単位の少ない量でも大幅な割引がキャンペーン中にはつき、さらにお得に利用できます。

・サービス内容や質で選ぶなら挨拶状ドットコム

写真の質にもこだわっており、宛名書きサービスなども安く提供しています。
特に年賀状は心のこもったものを作りたいとか、思い出に残るものにしたい方にサービスが充実していて質にもこだわる挨拶状ドットコムはおすすめです。

総合的にはしまうまプリント!

値段、サービス、満足度でいうと、やはりしまうまプリントが総合的におすすめですが、他のサイトも人それぞれにこだわりがあるように個性を出したものとなっています。

こちらの票を参考にし、値段はもちろん、サービス内容をチェックして、あなたの求めているものに近いサイトを選んでくださいね。

更新日:

Copyright© 年賀状プリント会議 , 2018 All Rights Reserved.